SMX Course
大会で使用される予定のコースの画像を紹介します。当日の状況と変わる可能性もあります。「ご参考」とご理解いただければ幸いです。各画像をクリックすると拡大の画像(300kb以上)をご覧頂けます。手書きの補助線あり/なしも用意してみま
した。用語はMTB素人=さの父が適当に書いてますので、本来の
意味と違う可能性大(汗)、そこはニュアンスで汲み取ってください。
■スタート地点
| スタート地点です。SMX大会当日は、ス
タートゲートが設置される予定です。 |
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手書き補助線:[あり] [なし] | [拡大] |
■ストレート
| スタート直後のストレート。テーブルトップ
&ミニ・ダブルのあとに第1(左U字)コーナーになります。ホールショット目指して激しいコギ勝負が見られそうです。急遽できたこのストレート、写真左に
映っているとおり、ローラー車を
使って均してあります。 |

手書き補助線:[あり] [なし] | [拡大]
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■ ストレートエンド、第1コーナー
| 第1(左U字)コーナーと手前のミ
ニ・ダブル。コーナー入り口のギャップはイン側を盛ってアウト側の距離が不利にならないよう、バランスを取ってます。 |

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■第1,第2コーナー
| 第1,第2(右)コーナーの画像。
第2(右)コーナー進入の手間にもミニ・ドロップオフあり。バイクを立てずに飛び込むと思わぬ挙動が出ることも(汗)。 |

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■第2,第3コーナー
| 第2(右)コーナーのイン側は、ややガレて
ます。第3(左)コーナーはクイックネスなバイクさばきが必要かも。単独走行でさえ、第2,第3コーナーをスムーズに繋ぐライ
ンでトレースするのはテクニックが必要。ましてライバルとラインの奪い合いでは、接触しやすい個所かも知れません。 |

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■第3,第4コーナー、ミニテーブルトップ
第4(右)コーナーは幅広くなだら
かになっています。第4(右)コーナーを抜けるとミニ・キャメルとミニテーブルトップに向けて短い助走を猛ダッシュ。
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手書き補助線:[あり] [なし] | [拡大]
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■ ミニテーブルトップ、第5コーナー
ミニキャメルとテーブルトップへ。左端
50cmはミニキャメルなしで進入できます。でも第5(左)コーナーをインベタで廻るハメになるかも。テーブルトップの先には、コークスクリュー状の第5
(左)コーナー)が見えます。
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手書き補助線:[あり] [なし] | [拡大]
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■ バックサイド、第5コーナー
ミニテーブルトップのバックサイドからその
ままの傾斜で第5(左)コーナーへとつながります。ミニテーブルトップの処理の仕方によって、第5(左)コーナーへの侵入速度に大きな違いが出そうです
ね。上から見る
と第5(左)コーナーはコークスクリューみたい(?)
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手書き補助線:[あり] [なし] | [拡大]
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■第5コーナー出口、連続テーブルトップ
第5(左)コーナーからの出口とい
うか、
第6(右)コーナーというべきか・・・。この出口には、秘密のエスケー
プ(?)があるとか無いとか。キャメルぎみの飛び出しからテーブルトップ×2の勢いを殺さずに巨大バーム(左コーナー)へ突入。そして最後
の見せ場、左端のテーブルトップを手前方向に抜けてゴール・・・と予想されています。
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手書き補助線:[あり] [なし] | [拡大]
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